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2023.9.1(金)山梨日日新聞 1面
公平・公正な報道を貫くと書いてあります。
駆除という言葉は、オブラードにくるんだ、まだるっこい言い回しですが、
ようは、動ぶつ虐殺!動ぶつ殺戮!動ぶつ殺害です!
ならば、苦痛を与えず、恐怖を与えない方法で、
一瞬で殺してあげるのが優しさであり、責務です!
生きている命を殺すのならばせめて、
動ぶつ福祉に配慮するのは人として当然な事です!
動ぶつ福祉に関する記事を書く事は、
公平・公正・中立な立場として自然で普通な事です。
人間にとって悪とは生命を傷つけ破壊する事である シュバイツァー
動物を殺すことが人間を殺すことと同じように
犯罪とみなされる日がいずれ来るだろう。
レオナルド・ダ・ヴィンチ
苦しみ続ける動物達の為に ◆さっち~のブログ◆
【さっち~のブログNO2】~より
<http://animalliberation.blog.fc2.com/>
※ 本記事は、同じカテゴリの仲間の事は、言っていません。
狩猟者 への 心秘評論!
生きている命を殺傷する力である銃を法的にも、物質的にも手に入れ、
物理的に強くなり、
更に、
自分は強いという虚栄的価値を満足させ、
良心の呵責よりも、
殺生する罪悪感よりも、
生きている命を殺すという、
スリルを味わう高揚、
高揚を伴う衝動が、
害獣駆除をやっていると大義名分に支えられ、
自分は優れているという虚栄的価値も満足させ、
興奮を伴う衝動に飲み込まれたまま、われを忘れ、
他者の痛み・苦しみ・悲しみ・恐怖を慮る本質としての良心の呵責から逃げる自己逃避としての内面心理を客観視出来ていない自己欺瞞として生きる事で、
本質としての何事にも代え難い本来の愛からの尊い悦びと真の満足を得られない事実が存在する!
私が悲しみの中で沈んでいる時、森林浴へ行きました。
そこで初めて、子鹿のバンビを見ました。 お母さんと一緒でした。
小雨にぬれ、新緑の中にたたずんでるその姿は、
美しい絵画のようでした。
厳しい自然界で、
健気に生きているだけで、
害獣呼ばわりされ殺される、鹿達の惨めな一生!
鹿には、クリスマスも正月もありません!
あるのは、飢えと寒さと、狩りの恐怖と痛み・苦しみだけです!
(川が凍れば水を飲めません!)
植物が生きている事を理由に、その他の犠牲を許す、
そんな現実が許されるなら、
何ひとつの暴力にも反対できないし、
それは自分自身や誰かを思いやる気持ちを全て放棄するということ。
心ある人間として当然の行動を。
ー vivian*9さんのツイッターより ー
<https://twitter.com/vivi_happieta>
鹿にだって脳と神経があるのですよ!
鹿にだって神経が通っているのですよ!
鹿にだって痛覚があるのですよ!
それ故鹿も、痛み・苦しみがあるのです!
痛み・苦しみ・
寒さ・
冷たさを感じるのです!
猟銃で撃たれれば、私達人間と同じ
赤い血を流し、
苦痛にまみれ、激痛にまみれ、死んでいくのです!
ただそれを表現する言葉を話せない、
それを表現する術がないという事なのです!
あなたはこんな鹿になりたいですか?
他者の痛み・苦しみ・
寒さ・
冷たさを慮る真実の愛がありますか?
他者の痛み・苦しみ・
寒さ・
冷たさに共感出来る愛がありますか?
山に生まれ生きる為に食べられる物を食べる事が、
人間からすれば嫌悪の対象となります!
食べる物がなく、飢えの中、
山の中に壁が、屋根がある建物があるわけではないので、
雨が降れば、びしょ濡れ!
風で、身体の熱が奪われる!寒い!
暴風雨の中、雨が小石のように身体に突き当たる!
寒い冬、冷たい雨、一晩中、止まない雨の中、
一睡も眠れず身体が凍える!
寒い事がどれほど辛い事でしょうか?
雪が降れば数少ない食べ物も無くなり、食べる事も出来ず、
水を飲む事さえ出来ず、
猛吹雪の凍える中、雪が刃物のように身体に突き刺さる!
寒い!痛い!目も開けられない!
小鹿は
大雪に埋もれて死んでしまう!
厳しい大自然で、ただ懸命に生きているだけで、悪者扱い!
山を移動すれば、罠があり、足が罠に掛かり痛みが走る!
皮がむけ、腱が傷つき、それでも罠は取れない!
罠に掛からなくても天気の良い日は、
猟師が山に猟にやって来て、猟銃を撃つ!
散弾銃が
身体中に食い込む!突き刺さる!ショックが走る!
散弾銃ではない場合、
一発弾の玉が
身体に食い込む!突き刺さる!ショックが走る!
時間の経過と共に、痛い!苦しい!助けて!死にたくない!
あなたはこんな鹿に生まれ変わりたいですか?
(よくこの写真が撮れたと思いますが、
これ以上、雪が積もる事もあります!
その時、鹿はどうなってしまうのでしょうか?)
鹿には表情筋がなく、
人間の言葉を話す事も出来ないので、
人間からは、鹿の
寒さ、冷たさが認識しずらい!
二ホンジカは北極のシロクマ、南極のペンギンではない!
寒さ・
冷たさを鹿は感じる!
もし、シロクマやペンギンが
寒さ・
冷たさを感じているのであれば、
もちろん鹿も
寒さ・
冷たさを感じている事になる!
猛吹雪の時は、
人間は山には行かないので、
猛吹雪の中の鹿の写真はない!
(自然界は厳しいから!)という言葉を使う事で、
厳しい自然界で懸命に生きる鹿を分かったつもりになり、
鹿は四つ足で生きる下等な生きものだから、
寒い冬を我々人間のように暖かく過ごす事が出来ず、
四つ足の動ぶつである鹿は我々人間より劣っているから、
我々人間に殺されても仕方がないと、
虚栄心による冷たい種差別的思い・自惚れを同一視する事で、
自らの無慈悲な思い・行為を正当化している、
自己偽善を同一視している事はとりもなおさず、
自らの反愛・無慈悲さを肥大化させている事になる事に気づきたくない
自己欺瞞は更に、
酒に煙草にSEXにあらゆる娯楽に逃げる自己逃避を同一視し、
心理的下降を繰り返す事は現実を夢遊病者のように、
人生を夢うつつのように生きることになる
事は、この文章を読んでの無意識・無自覚な反応体として生きる事である!
他者の痛み・苦しみ・寒さ・冷たさに共感する事で、
自らの心が辛く苦しむのから逃げようとする自己逃避は、
自然界で生きる動ぶつである鹿だから、
寒さ・冷たさに強いはずだと思いたい虚栄心による
種差別的思いを同一視することで、
自らの心の中の辛さ・苦しさを回避しようとする事に気づきたくない事を
カモフラージュするエゴに気を付けると共に、
自己観察によって、心の中の反愛を消滅させる事で、
他者の痛み・苦しみ・寒さ・冷たさを慮る真実の愛を獲得する事になる!
動ぶつを殺す事が趣味!文化!楽しみ!楽しみとしての狩猟!遊び!物凄く面白い!
などとで言っていた長野の猟師
猪や若鹿を仕留めたら、血沸き肉躍るんだよ。
https://ameblo.jp/westy-figlio/entry-12677182536.html
長野の猟師が言っていた!
頭数の計算!いい加減!!
移動してるんだから分かるわけない!!!
子供たちの心にとって大事な動ぶつ愛護、
動ぶつ福祉の鹿の事は何故書かないのでしょうか?
命を守ることより優先されるべき伝統や文化はないと思いますし、
思いやりの気持ちは、そういう全てのものを超えた、
価値のあるものだと思います。
人間の思いやりの気持ちと倫理的な進化にのみ、
私は人間の可能性と地球の希望を見ます。
ー vivian*9さんのツイッターより ー
<https://twitter.com/vivi_happieta>
アニマルライツセンターの
記事にこういう事が書いてありました!
野生動物の殺され方-ワナ
ワナにかかった動物たちの状況
現実には、狩猟や駆除に関するインターネット上のブログや書物を読むと、ハクビシンやタヌキを箱ワナごと水につけて溺死させたり、撲殺したり、ワナにかかった猪やシカを槍で何度も突き、結果的に嬲り殺すような方法で行われてしまっていることが分かります。
殺される時だけではありません。ワナにかけられた野生動物は、捕獲者が「止め刺し(殺すこと)」にやってくる間もワナから逃れようと苦しみます。
農林水産省の「野生鳥獣被害防止マニュアル」には、
「わなにかかった個体の長時間の放置は動物福祉上の問題もあるため、わなは毎日見回る。」あるいは
「捕獲わなを設置した場合は、毎日見回る。 」などの記述があります。
しかし、これは徹底されておらず、アニマルライツセンターが止め刺しの方法の改善を要望していたある自治体では、ワナの見回りが週二回(火・金)というところもありました。金曜日の夜ワナにかかってしまえば火曜日までの4日間、ワナから逃れようと動物は苦しみまなければなりません。
駆除を行うある人の2012年10月10日付のブログには、ワナにかかったイノシシの肘の関節がほとんど切れて、腱と皮だけでつながっていた、という記述されています。逃れようとイノシシがもがいたのでしょう。
動物たちは箱ワナの中で逃げようともがき続けます。https://arcj.org/issues/other/wild/other985/
くくり罠やトラバサミにかけられてしまったら、
逃げようとして足がちぎれることもあります。
https://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/a20edc92b2f1a695a605788fcbd5f663
【残酷な虎ばさみに関して!】
<http://kikukonoburogu.blog.fc2.com/blog-entry-402.html>
【指切断のコウノトリを保護 わなに使用禁止「トラバサミ」か】
https://arcj.org/issues/other/wild/other985/
右の前足が
ギザギザの罠に掛かっていたらしく
指2本が無くなっていました。
足の怪我は
イノシシ除けの罠に掛かったのでしょう。
時にワイヤーを足に着けたまま
引きずりながら歩いている野良も見かけます。
https://ameblo.jp/aoitoridoubutuaigokai/entry-12690705333.html
https://ameblo.jp/au81/entry-12784753447.html
にこんな記事がありました!
週に何度か見回りにきて、
かかっていたらその場で
檻の隙間から槍を
何度も突き刺して殺す。
そういう殺しかたが、一般的です。
鳥獣保護を図るための事業を
実施するための基本的な指針には
「捕獲個体を致死させる場合は、
できる限り苦痛を与えない
方法によるよう指導するものとする」
とあります
(ただしこの部分が適用されるのは駆除などの「捕獲許可」のみ。狩猟は適用されません。)
【動物を檻に入れて隙間から何度も刺し殺す!】より
https://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/9a0f78efd76f23a2d20bde138338dfbc
https://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/a20edc92b2f1a695a605788fcbd5f663
YouTubeの
コメントを読む時は、
鹿を殺す場面がないので無理からぬ事だと思いますが、
他者の痛みに共感する愛の力が弱く、他者の痛みを慮る真実の愛の力も弱い為、心が辛く苦しむのから逃れようとする自己逃避が、自らの心の中の苦しさを誤魔化す為、自らの心の中の辛さをなくす為の理屈をこねくり回し、それに悦に入って、虚栄的悦びを同一視することで、
自らの心の中の無慈悲さを肥大化させている者の、
コメントの影響を受けないように気を付けて下さい!
(鹿を殺す場面がないのは何故?)
ワナにかかったシカがどのように苦悩するのかが分かります。
https://youtu.be/ehjUcqBlCWs
動物は物じゃない。障害者を障がい者と書くように、
動物を動ぶつと書かれるような社会が来ることを願っています。
https://blog.goo.ne.jp/inochikirameite/e/73458d4e177f40f32adadb03923f3357
男性!のみ、これを読んでみて下さい!
<<<<<<<http://hkt923yyt.blog.shinobi.jp/%E5%BF%83%E7%A7%98%E8%A9%95%E8%AB%96/20221224>>性の心秘評論!>>>>
動ぶつ愛護が過激なのではありません。
現実に動ぶつに対して行われている行為そのものが過激なのです。
私達は、
隠されている過激な行為を表沙汰にしようとしているのです。
目の前で起こっている虐待を止めるのと同じように、
目の届かない処で行われている虐待をなくす為に、
勇気を出して声を上げて下さい。
vivian*9さんのツイッターより
https://twitter.com/vivi_happieta
「私に何の関係があるというのだ」さんのブログより、もう一つ。
カテゴリ: 動物達の詩集 より
いつか必ずやってくる日
http://catsanddogs75.blog136.fc2.com/category17-1.html
150年前
奴隷廃止を訴えた者は笑われ
100年前
女性の選挙権を提唱した者はバカにされた
50年前
黒人の平等を主張した者は気が触れたと言われ
25年前、
ゲイの権利を支持する者は変態だと言われた
動物の扱いに抗議する私たちは今笑われている
けれども、いつか誰も笑わない日がくる
【生きるという選択がしたかった!】より
【フィリオとショコラの小さなおうち】https://ameblo.jp/westy-figlio/entry-12387425849.html

国の偉大さ、道徳的発展は、
その国における動物の扱い方でわかる。
マハトマ・ガンジー
PR
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動物は物じゃない。障害者を障がい者と書くように、
動物を動ぶつと書かれるような社会が来ることを願っています。
https://blog.goo.ne.jp/inochikirameite/e/73458d4e177f40f32adadb03923f3357
種差別
スピーシーシズム
人と異なる能力や特性や形を持つからといって、その動物を差別し、支配してはならないのです。
この自分と異なる能力、特性、形を持つ動物を差別することを、種差別(スピーシーシズム)と呼びます。
https://arcj.org/en/faq/animal-rights-2/#:~:text=%E4%BA%BA%E3%81%A8%E7%95%B0%E3%81%AA%E3%82%8B%E8%83%BD%E5%8A%9B%E3%82%84,%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%82%89etc.%E3%80%8D

【質問】 もし生まれ変わるとしたら、次のうち、
あなたはどの人生を選びますか?絶対にひとつ選んでください。
A 拘束具をつけられ拷問、目も片方えぐられました。
得体のしれない危険な薬品を注射されて体も精神もボロボロになりながら、
それでも殺してもらえません。声帯も舌も切られたので声も出せず、
相手が私に何を求めているのかもわからず、
私の体を切り刻むのをやめてくれません。
ここからは一生逃げられそうにありません。
痛い。苦しい。早く死にたい。(実験動ぶつの一生)
「我々の実験室では、隣棟に人間の患者がいるので、
声が出ないようにした犬が必要である。
我々は電気メスを使って3000匹以上の犬の声帯を切除した。」
ギュンター・クラウス博士
実験動ぶつの状況は「悲惨」というより
「凄惨」という形容の方が適切かもしれない。
4年前まである大学で行われていた犬の実習例。
1日目に避妊または去勢手術、
2日目に脾臓(ひぞう)の摘出、
3日目に腸管吻合(ふんごう)、
4日目に骨盤を大腿骨から外す、
5日目に肺を切除する。
ビーグル犬を使い、
麻酔から覚めたら再び麻酔をかけて体を切る。
犬は痛がってキューンと泣き叫ぶ。水はやるが、
5日間絶食。






「生体解剖が不道徳で、
人類の医学進歩にまったく無益であるので反対する。
動物の生理機能と反応は、我々とはかなり異なるのだから。
生きている動物に実験することは、我々を誤らせるだけなので、
廃止すべきだというのが、私の意見である。」
「彼らは、動物を虐待し、
そこから理論を推論して引き出して、
大抵の場合、結果として全く誤りだと分かるのだが、
生理学的効果をあげることができると思い込んでいるのだ。」
マリー・ルイーズ・グリボバル医師

足の骨をハンマーで打ち砕かれたわんちゃん!!
https://ameblo.jp/juntomotomo/entry-11521363137.html?frm=theme

B 信頼していた親に裏切られ見捨てられました。
悲しいけど泣いている暇もなく強制収容所に送られてきて、
さっき他の子と一緒に金属の部屋に入れられました。
恐ろしい。恐怖のあまりみんな失禁しています。
だんだん息が苦しくなってきた・・・
これはガスだ。苦しい、助けて。お母さんお父さん、見捨てないで。
(殺処分されるペットの一生)

【署名のお願い!】
犬猫を悪質ペット業者の地獄から救う規制を!!!
https://ameblo.jp/yukkycafe/entry-12563367470.html

【飼い主による放棄!】より
https://ameblo.jp/westy-figlio/entry-12422121934.html



C 人身売買され、強制妊娠させられました。
母乳を我が子に与えることも許されないのになぜか絞り尽くされ、
何度も妊娠させられるうちに体はボロボロになり、
母乳が出なくなるとまたどこかに運ばれました。
先に運ばれていた友人が電気ショックで倒れ、
天井から逆さに吊るされ首を切られました。
次・・・私の番ではないですよね?
(畜産牛の一生)

【アカネの悲惨な一生!】
https://ameblo.jp/westy-figlio/entry-12560541267.html
新刊
『動物たちの
収容所群島』
日本ハム・
KFCなどの
日本の畜産の
現場の実態を暴く
極度に不衛生な環境で体をボロボロにし、命を削りながら、消費者が求める安い畜産物のために苦しめられている動物たち。決して美化することのできない現実を無視してまで、私たちは肉や卵を食べ続けるのでしょうか。
https://animals-peace.net/farmanimals/newbook-factoryfarms-in-japan.html

一生の間、身動き出来ない狭い檻に閉じ込められ、
押し込められ、
ここを出る時は、殺される時!




(ヴィーガンの優れたボディ!)

D 畳半分ほどの狭い部屋に監禁されて育ちました。
糞尿は垂れ流し、病気の治療もしてもらえず、いつも苦しかった。
成人して、やっと出してもらえたのに・・・
いきなり足首を切られ、
その切れ目から全身の皮をずるりと剥がされました。
赤い血と、
ただの肉のかたまりとなって地面に落とされてもまだ生きている私・・・
あまりの激痛と失血とショックで意識がもうろうとしてきました・・・
(毛皮になるタヌキの一生)












自分がされて苦しいことは、
動物も同じかまたはそれ以上に苦しむんです。
そんな事を認める理由はひとつもありません。
唯一認めるときがあるならば、
自分がされる側になる事を認めるときだけです。
福島景

どうでしょう。選べましたか?
これらはすべて現実の動ぶつの話ですが、
人間の役に立っているのだから、動ぶつがどうなろうと仕方がないですよね。
どれも合法的にされている行為だから、
悪くないですよね?動ぶつ虐待ではないでしょう。
それにこれをやっているのは私ではないし。
どこかの誰かが、私が寝ている間にやっていること。
そうですね。また見て見ぬふりをして、日常に戻りましょう!
今までだって、こんなことを知らなくたって普通に生きてこられたんです。
明日からもまた生きていける。
・・・でもなんかざわざわしませんか。
本当にそれでいいですか?
あなたの目に光るもの、こみ上げてくる気持ち、それはなんですか?
それがあなたの正直な気持ちです。
拒否反応を起こして、心が傷ついてしまった。
本当は人間は弱くて優しいのです。
こんな質問をしてごめんなさい。
傷つけるつもりはありませんでした。
ただ知ってもらいたかったのです。
「どこかの誰かが、合法的に動ぶつを利用しているだけ」じゃなくて、
「あなた自身が、
他人に汚い作業を押しつけて動ぶつ虐待をしている」ということを。
うわべだけをさらって生きるというのはそういうことです。
でも、今それをあなたが知って、
あなたの生活を見つめ直せば、本当は世界を変えられるのです。
何かを購入するとき、消費するとき、
一瞬でいいので思いをめぐらせてみてください。
残酷な命の犠牲がないか、必要な量だけ購入しているか。
少しでも疑問を感じたら、心の中の、
その小さな声を尊重してあげてください。
その小さな声は、犠牲になった動ぶつの声そのものです。
自分と向き合って、自分に正直に生きることが、
自分自身を救うことにもなると思うのです。
【そうにゃんだ!】より
<http://animalhearts0.blog.fc2.com/>

自分の飼っている動ぶつだけが幸せであればいい
そんな飼い主には絶対なりたくない
あたしにできることは アリのように小さくても
命ある限り 声をあげていきたい」
【命に優しい岡本夏生さん!のブログより】
http://ameblo.jp/okamoto-natsuki/entry-11195520681.html#

動ぶつ愛護が過激なのではありません。
現実に動ぶつに対して行われている行為そのものが過激なのです。
私達は、
隠されている過激な行為を表沙汰にしようとしているのです。
目の前で起こっている虐待を止めるのと同じように、
目の届かない処で行われている虐待をなくす為に、
勇気を出して声を上げて下さい。
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カテゴリ: 動物達の詩集 より
いつか必ずやってくる日
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150年前
奴隷廃止を訴えた者は笑われ
100年前
女性の選挙権を提唱した者はバカにされた
50年前
黒人の平等を主張した者は気が触れたと言われ
25年前、
ゲイの権利を支持する者は変態だと言われた
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NPO法人青い鳥動物愛護会
代表 清水久仁子
皆さまのお陰で
新しい猫シェルターができ
多くの猫が救われています。
本当にありがとうございます。

クラウドファンディングで
全国の皆様から賜りました資金で
念願の移転を果たすことが出来
今はカフェスペースの施工中
間もなく完成する予定です。

このスペースによって
シェルターの猫を多くの方に
見てもらうことができ
里親様やボランティアさんを
増やしたいと願っています。

一方
今後の運営につきましては
昨今の物価高により
ふるさと納税が例年より大幅に少なく
来年の活動を維持できるかどうか
とても不安に思っております。
●令和6年度は
10月 757万円(104件)
11月 199万円(75件)
12月 823万円(239件)
でしたが・・・
●今年令和7年度は
10月は109万円(35件)で
昨年の7分の1に落ち込みました。
まだ今月は入金額不明ですが
11月12月も落ち込むのではないかと
懸念され大変厳しい状況です。
このままでは来年の活動資金が
続かないと危惧しています。

来年も殺処分ゼロを維持し
「どんな命も諦めない」という思いで
理事は全員無報酬。
日々動物たちの世話をする
スタッフたちは最低賃金。
多くのボランティアさん達の
お力を得ながら時間シフトを組み
犬猫の命を守っています。
また全国の皆様からの
フード支援等に助けられて
必死に活動を続けております。
例年12月は
ふるさと納税の時期ですが
素敵なリターンを多種用意しております。
(詳しくはHPをご覧ください)
何卒ご支援を賜りますよう
心よりお願い申し上げます。
https://ameblo.jp/aoitoridoubutuaigokai/entry-12941838406.html

第一生命職員様たちのボランティア
11月16日
さやか 今日は第一生命さま
ボランティアに来て下さいました。

ブン太、熱烈歓迎しております。

お散歩へ





フードの仕分けもお手伝いして頂き
今回も大変助かりました。
ありがとうございました。

倉庫の整理ありがとうNさん
1月20日
よしみ いつもお世話にになっている
ボランティアのNさんが
先日から時間がある時に
倉庫の整理を少しずつして下さり
とても綺麗になりました

何がどこにあるかまとめてくださり
とても見やすくなりました。
(今までは
毛布やいろんなものが手前に置いてあり
奥まで行くことができなくて
必要な物もすぐに探せない状態でした)

また、いつも病院受診して頂いている
ブルックの服も新調して下さいました


かっこいいですね

ライフケア高砂様/匿名様/広島市K.N様/広島県T様/O様/ペット葬祭プチモ様より

毎月ひと口1000円・1日33円で
犬猫を救い殺処分ゼロを維持する
青い鳥サポーター
の輪に加わりませんか!
現在75人です。
https://readyfor. jp/projects/aoitori-aigo-monthly


応援よろしくお願いします。
https://ameblo.jp/aoitoridoubutuaigokai/entry-12946239015.html
古民家キッチンもふもふで
犬猫の譲渡会を開きます 11~15時
https://ameblo.jp/aoitoridoubutuaigokai/entry-12948275447.html
https://ameblo.jp/aoitoridoubutuaigokai/entry-12948307598.html
「小さな命を守りたい!
山梨県犬猫致死処分ゼロ プロジェクト」クラウドファンディング型 ふるさと納税
寄付金の使途☆ネコの不妊去勢手術☆地域猫活動への補助☆ミルクボランティアの支援 など「今後も適切な支援を継続し、
小さな命を守っていきたい」
この度は犬猫致死処分「ゼロ」プロジェクトにご興味をいただき、ありがとうございます。山梨県では、令和2年度以降、これまでに12,000匹以上の猫の不妊・去勢手術に対し補助を行うことで望まれない猫の繁殖を抑制するとともに、多くの個人・団体ボランティアのご協力のもと新しい飼い主へと命をつなぎ、不幸な犬猫が少しでも減るよう取り組んで参りました。本プロジェクトはこれらの取り組みを一層進めていくものであり、この機会を通じて犬猫に関する現状をより多くの方に知っていただき、動物愛護についての関心と理解が深まれば幸甚です。1頭でも多くの命を救えるよう、皆様のご支援よろしくお願いいたします。
https://www.satofull.jp/projects/business_detail.php?crowdfunding_id=581