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穢れ無き命の為に・・・

アウシュビッツのような人類の汚点である原発・原爆・動物実験は この世からなくなればいい!おぞましい実験を今すぐやめても、 現在の医療水準は保てます。欲望と恐怖の為に、無垢な命の苦しみを増やそうとするある新聞社のある方の、心を見抜き続ける心秘評論ブログです。
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01.20.14:40

人間という生き物は本当に恐ろしい!!!

2018.1.18(木)山梨日日新聞に
<鹿肉とワイン好相性>とあり、
鹿肉料理と県産ワインが合うと書いてあるが、
そもそもワインは大概のものと合うだろう。

人間はまず食害という言葉を作り、鹿を悪者にし、
虐殺する理由づけをする。
そして、今度は有効活用という言葉を使い、
鹿肉料理を発案する。今度はそれを宣伝し、
需要があるから、鹿虐殺を推進するという
流れになる。
こうして森で健気に生きているだけの鹿を悪者にし、
虐殺する輪が出来る。
里のそば、道路のそばに罠を仕掛け、
食肉加工場に運びやすいようにする。
このように効率よく食肉するために頭を使うのだ。
人間という生き物は本当に恐ろしいものだ。
せめて私だけはこの流れに断固反対していこうと思う。




人間にとって悪とは生命を傷つけ破壊する事である

                     シュバイツァー


狩猟はなぜだめなの?】
https://ameblo.jp/animal-liberation/entry-12064528848.html


を守ることより優先されるべき伝統や文化はないと思いますし、 
思いやりの気持ちは、そういう全てのものを超えた、
価値のあるものだと思います。 

人間の思いやりの気持ちと倫理的な進化にのみ、
私は人間の可能性と地球の希望を見ます。

 


 vivian*9さんのツイッターより ー

https://twitter.com/vivi_happieta 


私が悲しみの中で沈んでいる時、森へ散策に行きました。 
そこで初めて、子鹿のバンビを見ました。 お母さんと一緒でした。  
小雨にぬれ、新緑の中にたたずんでるその姿は、 
美しい絵画のようでした。 



台風による暴風豪雨の中で鹿たちはいったいどうしているのだろうか?
傘もない、雨合羽もない、壁と屋根のある家も持たない純粋無垢な鹿たちは、
暴風豪雨に吹きさらされ、びしょ濡れになりながら、
ジッと眠れずに耐え忍んでいるのだろうか?

冬が来て、川も凍り凍える寒さの中で純粋無垢な鹿たちは
いったいどうしているのだろうか?
セーターもない、コートもない、屋根と壁のある家も持たない、
こたつもない、ストーブもない、暖房もない、暖かい布団もない寒さの中で
ジッと
耐え忍んでいるのだろうか?

そして・・・

雪が降り、
傘もない、雨合羽もない、壁と屋根のある家も持たない、
降り続く冷たい雪に埋もれながら純粋無垢な鹿たちは
どうしているのだろうか?
ジッと耐え忍ぶ以外ないではないか!

そんな過酷な大自然の中で健気に生きているだけの鹿たちを
食害という名で極悪非道の悪者にし、
駆除という名で殺しまくる事を推進するのは、
森林総合研究所の長池卓男主幹研究員と関係があるのだろうか?

この人物は何故、
植物を異常に大事にするのだろうか?

植物バカなのだろうか?
植物オタクなのだろうか?

自然界の中で自然界の植物を食べ生きる事が何故いけない事なのだろうか?
3000メートルの岩場まで鹿が行っているのは鹿の自由で、
そんな事までとやかく言われ、
お得意の高山植物を食べる事を殺す理由にして、
残酷残忍に殺しまくる事がそんなに素晴らしい事だろうか?

鹿にも私達人間と同じ赤い血が流れている。
猟銃で撃たれれば激痛がはしり、
赤い血が噴き出し、
苦しみながら死んでいくのだ!
鹿は虫ではない。虫けら扱いするな!!!!

あなたが自然界の中で食べられる植物を食べ、
風雨にさらされ、
過酷な寒さの中で一生懸命に生きているだけなのに、
それが悪い事だと言われ、猟銃で撃たれ虐殺されたら
どういう気持ちになるだろうか?

あなたに聞くが、
鹿は一体何を食べたらいいのだ。
食べる物がなく、樹木の皮を食べれば樹木が枯れるからと又それを
殺す理由にする。
結局そうする事を鹿が増えた理由にし、またまた殺す理由づけにする。

富士通研究所での<二ホンジカの生息数を予測する技術の実証を開始>
を読んだが、
現地調査データを取得し、本技術の予測数と比較、解析を行いとあるが、
一頭の鹿を十人の調査員が別の場所で見たものが、
十頭の鹿という事になる可能性もあり得る。
またこれは鹿の糞についても同じ事が言える。
一つの糞を十人の調査員が見て十個の糞だ、
鹿が多すぎるという事にされやしないだろうか?
いくら比較解析を行ったからといってもそれはあくまで予測であり実数とは
違うし、
本技術の精度向上をいくら目指したからと言って、
精度が向上した事を立証する事は出来ない。

鹿たちは厳しい自然界の中で健気に一生懸命に生きているだけなのだ。
鹿を極悪非道の悪者にし、苦しめ殺す事は実に可哀相な事であるから
私はこれからも出来る力で、
動物愛護の為、鹿虐殺に反対していこうと思う。



 







【動物実験正当化の主張への反論!】
https://ameblo.jp/animal-liberation/entry-12012958562.html
【動物実験はなぜよくないか、止めるための布石!】
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      僕は世界を変えられない。
      それでも 「風潮」 は、世界を変えてくれる 

                       
    紀里谷和
      











    自分がされて苦しいことは、

    動物も同じかまたはそれ以上に苦しむんです。 
    そんな事を認める理由はひとつもありません。

    唯一認めるときがあるならば、
    自分がされる側になる事を認めるときだけです。 
                    
     
                                                                                福島景

     

     





    動物愛護が過激なのではありません。

    現実に動物に対して行われている行為そのものが過激なのです。
    私達は、
    隠されている過激な行為を表沙汰にしようとしているのです。
    目の前で起こっている虐待を止めるのと同じように、
    目の届かない処で行われている虐待をなくす為に、
    勇気を出して声を上げて下さい。


                                                                          vivian*9さんのツイッターより 
                                                                  https://twitter.com/vivi_happieta

     



















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